2018年上半期曲ランキング
本当に今更ですが、2018年上半期曲ランキングの発表です!!
年間ランキングは明日出します!
2018 上半期曲ランキング
1.New clothes - LAMP IN TERREN
ダントツの1位。この曲を生んでくれたものすべてに感謝したい。とにかくかっこよい。音楽的にも面白いし、歌詞の観点にもとにかく卒倒させられた。
2.栞 - various artists
何ともキャッチーなメロディーにぐっと背中を押される。日本版we are the worldというのはあまりにも誇張しすぎだろうか。
3.Re - 緑黄色社会
史上最強の応援歌。美しいボーカルと演奏に悩めるあなたの心はぐっと掴まれる。聴き終わったあと、「よし、頑張ろう」という言葉が自然と飛び出してくる一曲。なお、今回はリストインさせなかったが、「大人ごっこ」も名曲なので必聴。
4.コンタクトケース - Saucy Dog
歌詞も音も描写が完璧。歌詞のアイデア性も言葉選びも本当に「すごい」の一言に尽きる。ベースの音作りが特に素晴らしい一曲です。
5.▶(Saisei) - mol-74
この曲を聞けば必ずベースが好きになる。メロディーラインが本当に美しく、ポストロック的な雰囲気を醸し出しつつも、一度聞いただけで口ずさめてしまうようなキャッチーさも兼ね備えている恐ろしい作品。
6.ぬいぐるみ - コレサワ
日常に壮大なストーリーを生み出すソングライティング力の高さには唖然とさせられる。コレサワといえば「たばこ」だろうが、これも名曲。
7.月と花束 - さユり
力強い言葉の列と音と演奏に、一瞬で心を貫かれた。
8.お別れをする時は - 坂口有望
こんな音楽聞いたことない。それが初聴の感想だった。歌詞も独特だが芯を持っていて、心に染み渡る一曲。
9.Reason of black color - 雨のパレード
はじめ、何だこの曲は...??と思ったが、あっという間に虜にされた。歌詞も、このご時世に蔓延するやるせなさにそっと寄り添う雨パレらしい素晴らしい一曲。
10.ぶらんこ(Lycanthrope) - リーガルリリー
狼と女の子の恋のお話。切なさにぐっとくるし、感情移入できる人も多いのでは。
11.星丘公園 - Hump back
ボーカルの透き通るようなハイトーンボイスが魅力。「一聴き惚れ」します。
12.アウフヘーベン - Mrs. GREEN APPLE
圧倒的に癖になるピアノの音と深い歌詞。どこを切ってもゴッテゴテのミセス節が響く一曲。
13.ネバーランド - the peggies
演奏力も身につけたペギーズに敵うものはなし!元から作曲に関してはかなりアイデアに富んでいて高いクオリティを保持していただけに、今後への期待も膨らむ作品。
14.115万キロのフィルム - Official 髭男 dism
サビの「ほら 君がここで笑うシーンが見所なんだからさ」という歌詞が最高。この曲の9割はこのサビの為にあると言っていいくらい素晴らしい。
15.ReI - THE ORAL CIGARETTES
間違いなくあの日のことは僕らの中にまだ巣食っているし、今の世の中はあの日に根元的に支配されていると思う。だからこそ、今聴いて、うるっとくる曲。
年間ランキングは明日出します!
2018 上半期曲ランキング
1.New clothes - LAMP IN TERREN
ダントツの1位。この曲を生んでくれたものすべてに感謝したい。とにかくかっこよい。音楽的にも面白いし、歌詞の観点にもとにかく卒倒させられた。
2.栞 - various artists
何ともキャッチーなメロディーにぐっと背中を押される。日本版we are the worldというのはあまりにも誇張しすぎだろうか。
3.Re - 緑黄色社会
史上最強の応援歌。美しいボーカルと演奏に悩めるあなたの心はぐっと掴まれる。聴き終わったあと、「よし、頑張ろう」という言葉が自然と飛び出してくる一曲。なお、今回はリストインさせなかったが、「大人ごっこ」も名曲なので必聴。
4.コンタクトケース - Saucy Dog
歌詞も音も描写が完璧。歌詞のアイデア性も言葉選びも本当に「すごい」の一言に尽きる。ベースの音作りが特に素晴らしい一曲です。
5.▶(Saisei) - mol-74
この曲を聞けば必ずベースが好きになる。メロディーラインが本当に美しく、ポストロック的な雰囲気を醸し出しつつも、一度聞いただけで口ずさめてしまうようなキャッチーさも兼ね備えている恐ろしい作品。
6.ぬいぐるみ - コレサワ
日常に壮大なストーリーを生み出すソングライティング力の高さには唖然とさせられる。コレサワといえば「たばこ」だろうが、これも名曲。
7.月と花束 - さユり
力強い言葉の列と音と演奏に、一瞬で心を貫かれた。
8.お別れをする時は - 坂口有望
こんな音楽聞いたことない。それが初聴の感想だった。歌詞も独特だが芯を持っていて、心に染み渡る一曲。
9.Reason of black color - 雨のパレード
はじめ、何だこの曲は...??と思ったが、あっという間に虜にされた。歌詞も、このご時世に蔓延するやるせなさにそっと寄り添う雨パレらしい素晴らしい一曲。
10.ぶらんこ(Lycanthrope) - リーガルリリー
狼と女の子の恋のお話。切なさにぐっとくるし、感情移入できる人も多いのでは。
11.星丘公園 - Hump back
ボーカルの透き通るようなハイトーンボイスが魅力。「一聴き惚れ」します。
12.アウフヘーベン - Mrs. GREEN APPLE
圧倒的に癖になるピアノの音と深い歌詞。どこを切ってもゴッテゴテのミセス節が響く一曲。
13.ネバーランド - the peggies
演奏力も身につけたペギーズに敵うものはなし!元から作曲に関してはかなりアイデアに富んでいて高いクオリティを保持していただけに、今後への期待も膨らむ作品。
14.115万キロのフィルム - Official 髭男 dism
サビの「ほら 君がここで笑うシーンが見所なんだからさ」という歌詞が最高。この曲の9割はこのサビの為にあると言っていいくらい素晴らしい。
15.ReI - THE ORAL CIGARETTES
間違いなくあの日のことは僕らの中にまだ巣食っているし、今の世の中はあの日に根元的に支配されていると思う。だからこそ、今聴いて、うるっとくる曲。
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